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Joe Robinson 

John Mayerで探していたところ、偶然みつけた21歳のホープ!
しかも、フィンガー・ピッカー・ギタリストのトミー・エマニュエル
の愛弟子なのだそう。

ポスト・ジョン・メイヤーなどと書かれているけど、
「歌える」ギタリスト、というのは大きい。

ジャズ・フュージョンからブルーズ、ロックまでオールマイティ。
最初に観たのが、グレッチャーズ?!と思ったら、テレキャスもストラトも
アコギもいい感じ。
アコギを持てば、トミー・エマニュエルの愛弟子であることが想像できるし、
Fenderストラトを持って歌っているのはSSWのよう。
声質が若く、やや繊細な印象も受けるものの、ツボがあるのよ、彼の歌には。
聴いてOh~~!!とシビれたのは“Out Alive”という曲。
レット・ミー・イントロデュース・ユーレット・ミー・イントロデュース・ユー
(2012/05/02)
ジョー・ロビンソン

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このジャケットはどこかで見たことがあるような(笑)
オーストラリア出身のギタリストですが、Born In The○○○を
どうしても彷彿させられるというか、ね。

インスト、アコギ、エレクトリック、ギター&ヴォーカル etc・・・
ジャンルを超えた良盤かもしれません。
じっくり聴いてみたい、と早速予約しました。

*タワレコwebサイトで詳細、視聴可能。
iTunes Storeにもたくさんあります。
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