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Acoustic Guitar Book Vol.35

表紙ですよ、みなさん! Char×押尾コータロー
アコースティック・ギター・ブック(35) (シンコー・ミュージックMOOK)アコースティック・ギター・ブック(35) (シンコー・ミュージックMOOK)
(2012/06/28)
不明

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押尾コータローくんは新潟芸文(りゅーとぴあ)まで遠征して観に行ったことがあります。
アルバムもひととおり聴いてますが、Charとのご縁&親交は前からあり、イヴェントでも
よくご一緒してましたね。
妙~なコード、難解なコードを教え合ったりしてるようです。

アコースティックは「素」がそのまま出るもので、歌わないギタリストは
いかに“ギターを歌わすか?”が勝負どころでもあります。

私はアコースティックというと、減衰する時の美しさに耳を傾けてしまうのですが、
以前から、押尾くんも「ヨゴレ」が必要だと力説してますよね。

キレイだけじゃだめなのよ、トラディショナルだけじゃダメなのよ、ってところも
ありますしね。
You&MeYou&Me
(2008/10/01)
押尾コータロー

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音のツボも笑いのツボ、ユーモアのツボも遠くないお二人です。

押尾コータローくん、こう見えても(?!)ロック少年だったと思いますよ。
Deep Purple etc・・・ハードロックとか好きそうですものね。
Charはリッチー・ブラックモアはあまり通ってなかったと思いますけど。

雑誌を読み終えたら、こちらに追記するかもしれませんが、みなさんもよかったら
チラ読みでもガッツリ読みでも結構ですので、ご覧になってみてくださいね。
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