ichiroさんを中心円にして綴るブログ

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The sonsとストーンズのカバー

<RESPECT THE STONES>という、タイトルそのままのストーンズのカバー・アルバムがある。
RESPECT THE STONES RESPECT THE STONES
オムニバス、THE PRIVATES 他 (2006/03/08)
ジェネオン エンタテインメント

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1曲単位でiTunesストアで購入できるので、初めて1曲購入してみた。
私はiPodユーザーではないので、iTunesの利用は視聴とポッドキャストでしか利用はしていなかったけれど、使ってみると便利。
ichiroさんのバンド、The Sonsのこの曲がどうしても聴きたくて。
曲は<Doo Doo Doo Doo Doo>で、7:01と長い。
オムニバスの内容で、1曲単位で購入できるのは便利で嬉しい。

ichiroさんの歌う、ストーンズ。
The Sonsが奏でるストーンズ。

PCで聴く音楽、音に満足できなければ、PCからBOSEのスピーカーに繋げばいい。一応、PCにサブウーファーは内臓されているけれど。

ichiroさんにすっかりハマり、今年最大の良縁だったように思う。1月にして、既に最大の良縁?!
ichiroさんの出す音には、私の好きな音が全部詰まっている。
ブルージー&リフ&ファンキー&ハード&メロウ
こんなに素晴らしいギターを全身で、心で弾く人に出会えて良かった。
彼のスピリットたるや、これまで見た人の中でもトップクラスだと私は感じた。ハマったら抜けられない。
DVDを観てもそれが体からドーッと溢れるように出ている。

ワウを使ったプレイ、私の中ではichiroさんが一番好きだな。
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  1. 2007.01.24(水) _22:45:12
  2. The Sons
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  4.  コメント:2
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<<Char feat.AI<No Generation Gap> | BLOG TOP | ゲスト:小沼ようすけ@MUSIC AIR>>

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ジビエ・ド・マリ

  1. 2007/01/27(土) 22:37:16 
  2. URL 
  3. 世田谷の空 
  4. [ 編集 ] 
 以前見逃したので今日の再放送を録画してichiroさんじっくり見てみますね。
書く場所が違うんですが、「EDOYA ROCK FES」の宮原学君のギターで大谷令文(字あってるかな?間違っていたらスイマセン)も当時見ていいな~と思った人でした。
EDOYA ROCK FESのDVD映像ではichiroさんとも一緒にバンドをやっているkenkenがVサインしてお父さんのあとを歩いている姿が・・・

<ジビエ・ド・マリ>スタジオ・フジ721

  1. 2007/01/28(日) 08:49:11 
  2. URL 
  3. スノードロップ 
  4. [ 編集 ] 
<世田谷の空さん>
ichiroさんが参加してる大人のバンド、<ジビエ・ド・マリ>
世田谷の空さんもチェックしていたというのには、さすがだなぁ~と思いました。
私も予約録画をして、今見ながら聴きながら書いています(笑)
その感想はまた改めてここで書きますね!
そして、もし世田谷の空さんがichiroさんもお気に入りギタリストになったら嬉しいです。
「EDOYA ROCK FES」の宮原くんの場面、そうそう、大谷令文さんです!
宮原くんのエドヤ時代のアルバムにも参加していた気がします。
レイブンさんは、PINK(ホッピー神山さんやスティーヴエトウ氏)、岡村靖幸くんのサポートもしていたそうです。
ichiroさんとも繋がってるkenkenくんが、Vサインしてお父さん(笑)のあとを歩いてる姿、探してみますね☆
楽屋とかオフショットなシーンかな?後でDVDを見てみます。
ichiroさんとCharの繋がりは、いろいろありそうですが、そういったお話も楽しみにしていますね♪


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