ブルース&ソウル・レコーズ No.95

ブルース&ソウル・レコーズ 2010年 10月号
特集は、Stevie Ray Vaughan
8月25日発売。
ブルース&ソウル・レコーズ 2010年 10月号 [雑誌]ブルース&ソウル・レコーズ 2010年 10月号 [雑誌]
(2010/08/25)
不明

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過去にもたくさんギター誌や本が出ていますが、
これから知りたい方にはよいかもしれません。それでもご参考までに、
という感じです。音楽を聴いてからの方がいいかなと私は思っています。

もし店頭に並んでいたら、私も眺めてみますね。

こちらも読み切ってなかったですね~。
スティーヴィー・レイ・ヴォーン/魂への帰還スティーヴィー・レイ・ヴォーン/魂への帰還
(1998/12/10)
ジョー・ニック パトスキービル クロウフォード

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昨日はギター本棚を整理してたのですが、彼が表紙になっている号の
なんと多いこと。

「スーパー・スター」の上を「メガ・スター」と私たちは呼び、更にその上は
「メガメガ・スター」級とも言います。

生きていても、記事になる内容については、バッサリカットされていたり、
違う表現になっていたりすることもあるそうで、内容は自分の目で確かめて
いただくのがいいと思います。

カヴァーも多いので、なぜそれを選んでいたのか?という点は、私も気になりますね。
興味があるのは、ルーツとソウル。そしてスピリット。

:::追記:::
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早速ですが、書店に3冊置いてありました。中身を読み進めたら、
買わずにはいられず。
内容はこれまで読んだものにも通じてはいましたが、ルーツのところが
良かったですね。
ハウンドドッグ・テイラーと、ハウリン・ウルフは聴いてました。
Johnny Guitar Watsonは、今日偶然にも1枚届いてます。
何が出て来てもある程度対応できる準備が少しずつ整って来ました。

リミッター振り切るギタリストの数々をルーツとしてたのですね。
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