Char meets 泉谷しげる

Char meets???は毎回楽しんでいるけど、この泉谷さんの巻は文字にし難い(笑)
もちろん笑い、笑いの連続だけれど、泉谷さんの発言は私個人としては、バ○ヤロー発言、その他も
過激&刺激的なので、そこをどうお伝えしようかと、考えていた。
泉谷さんのトークは面白いから、本当はズバリ書きたいけれど、今回は内容を80パーセント程セーブするので、
その点を踏まえてみてね。

いつもと違うスタジオの雰囲気。今日は前回の佐藤タイジくんの時とは違って、トークで来るだろうし、
マイクも用意されてるので、泉谷さんの歌も聴けるだろうなと期待。

Charはいつもより、ラフでナチュラル。それは泉谷さんだから。ずっと笑っていたから、
こういうお顔を見てるのもファンとしては楽しい内容だった。
お二人とも目がキラキラしてて、見ている方も楽しさが伝わって来る。
ファッションの話もあって、
泉谷:「俺はVANな訳よ~」
Char:「俺はJUN。兄貴はVANだよ」
JUNとVANでピンと来なかった人もいるのかな?人生キャリアが判る?!

泉谷:「俺さ、今日一所懸命練習して来たの。Charのさぁ、OSAMPO IIって曲」
Char:「んふふふっ♪泉谷にメジャー7は似合わないよなぁ」
泉谷:「何でこんな難しいコードなんだよっ!Char頼むよ、弾いてよ」と確認。
二人で<OSAMPO II>をセッション♪

他には、スリー・コードで歌えるROCKで、即興?フジTVとホリエモンの歌。
泉谷さんらしい。Charは笑いながら弾いている。

Char:「俺、エレキじゃないと泉谷には勝てねぇよっ!」

泉谷:「Charはさぁ、ギターができるからいいよ!俺なんかさぁ・・・」
Char:「そんなん持ってんの?」gibson ES-335 TDをチラ見。
泉谷:「プロモ試作品だったの」

泉谷さんは、PV撮影でgibson ES-335TDを持って来てもらったのだとか。
モニター的に借りる予定だったようだが、PV撮影で、パフォーマンス上、空にES-335を放り投げる
シーンがあった。ところがスタッフが受けきれず、深いキズを負った。それはお買い上げ。
以降、外へは出さないとか?!

二人のトークはまるで内輪のオフレコトークのよう。ファンの人にはたまらないことだろう。
Charも泉谷さんも「イギリス(音楽)のムチャクチャさが好き」イギリス=海賊だとか。
泉谷「アメリカは安心だよな。エンタテイメントロック」
POPってのは、究極の=狂ってるっていう意味、などと話す。

歌いながら水は被るわ、相変わらずムチャクチャ度は高かったものの、比較的普通な(?)泉谷さんだった。

泉谷さんは、最近は歌うことよりも、役者としての方が時間が長いそうで、いわゆる芸能人の人や、
ミュージシャンにも慕われている。本当はシャイで気遣いが上手な人だからだろうか。
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