ichiroさんを中心円にして綴るブログ

Vintage Blue Sky

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Bonnie Raitt&friendsを見て。

BS-hiで、先ほどボニー・レイットのライブを見ました。この番組は、多分DVDになってるものだと思うけれど、TVで気軽に見られたことが良かった。

ちょっと1週間程、左耳を傷めたまま、通院&投薬で8割まで治しました。
やや低音が聞こえにくくなっているようです。

音楽を聴く時も、今週はヘッドフォンを使わずに、空間を通して、耳に優しい音楽を聴くように心掛けて。

Ben Harperとのスライド・ギターの共演が印象に残りました。

ボニー・レイットのギター、ヴォーカルが好き。
今、このアルバムを聴きながら書いています。↓↓
Silver LiningSilver Lining
(2002/03/09)
Bonnie Raitt

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このアルバムも音と声が優しい。
女性ヴォーカリストでいいなと思うのは、そういうところをいつも求めてるせいかもしれない。
ギターの音だけじゃなくて、鍵盤だったり、全体のバランスだったり。

一番大きいのは、やっぱりメロディ。

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  1. 2007.07.06(金) _21:38:28
  2. BONNIE RAITT
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Bonnie Raitt<Road Tested>

土曜の朝からボニー・レイット。

マーティン・スコセッシ監督作品・映画:Lightning in a bottleを見て以来、ハマったのが、ボニー・レイット。
ライトニング・イン・ア・ボトル [DVD]ライトニング・イン・ア・ボトル [DVD]
(2005/09/09)
エアロスミスB.B.キング

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女性ギタリストでこんなにカッコいいスライドを演奏してる人がいるなんて!
もう、そこからハマった。
ストラトでスライド。そのスタイルは潔くて、カッコよくて、豪快。
後でよく調べたら、グラミー賞にも輝いてた。
ギターはもちろんのこと、ボニー姐さんのヴォーカルも好き。

gigabeatでよく聴くのが、このアルバムだけど、このアルバムは、あまりスライドがバリバリ鳴ってない。(以前ここで紹介済)
ヴォーカルは優しいので好き。人の気持ちをほんわかとさせる要素が、彼女の声質にはあると思う。
Souls AlikeSouls Alike
(2005/08/19)
Bonnie Raitt

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朝から聴いたのが、<Road Tested>
Road TestedRoad Tested
(1995/11/07)
Bonnie Raitt

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ライブ・アルバムなのだけど、このアルバムは好きなので、よく聴く。
同じライブのDVDもあるようだけど、まだ見たことが無い。
映像が入ると、少し違った印象を持つだろうから、購入して見てみたい。ゲスト陣もちょっと面白そう。
普通にCDを聴くのと、ライブ映像を見るのとでは、かなり違いがあると思う。
映像はファンになるきっかけの一つかもしれない。
一番いいのは生で見ることだと思うけれど、海外のミュージシャンの場合はなかなかそうもいかない。
CDだけだと、どんなスライド・プレイをしてるのか、想像力に頼るしかないから。

爽快感は彼女の声質。

豪快感は彼女のスライド・ギターから出て来るものだろう。

休日の朝にもピッタリのアルバム。昔から休日の朝に洋楽を聴きたくなるのは、全然変わってない。

  1. 2007.05.26(土) _07:46:45
  2. BONNIE RAITT
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Bonnie Raitt 「Longing in Their Hearts」

Longing in Their Hearts Longing in Their Hearts
Bonnie Raitt (1994/03/22)
Capitol

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ボニー・レイット「Longing in Their Hearts 」

映画「ライトニング・イン・ア・ボトル」で彼女の魅力に開眼した。ブルース・スライド・ギターの「華」。
豪快なステージという言い方がピッタリな姐さん。グイグイ惹きつけるギターだった。
この映像でビビッと来たのだが、調べてみると過去のグラミー賞にも、輝いた人なのに、
日本じゃあまり注目されていない。
最近ブルースギター方向も聞き始めていたせいか、そこに彼女の歌声もが気に入った。
抜群のボトルネック・スライドギターの腕前。ギターも凄いのだけど、このアルバムは割としっとり系の
ヴォーカルが多い。でもそこも良かった。

このアルバムはアコースティックあり、しっとりヴォーカルあり、シャウト系あり、そしてちょっと
JAZZヴォーカルのスタイルも含む。
幕の内弁当までは行かないけど、いろんなタイプの曲で構成されたアルバムだった。
ボニー・レイットの声も好きだし、曲も良かった。他のアルバムも今後紹介したい。
グラミー賞に輝いたアルバムもいいけど、Live盤もイケてる。迫力がある音作りになっているので、
少しずつここに掲載予定。
このジャケットの姐さんが?と思う方は、ぜひ映画「ライトニング・イン・アボトル」をチェック!

ブルース・スライドギターのスタイルでのプレイヤーも今後紹介できればいいなと思っている。

  1. 2006.04.22(土) _18:09:08
  2. BONNIE RAITT
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