ichiroさんを中心円にして綴るブログ

Vintage Blue Sky

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ニッポンの偉大なギタリスト100

ギターマガジン最新号にて、ニッポンの偉大なギタリスト100特集。
ランキングは、プロフェッショナルが選ぶ、自分にとってのギタリストを投票する、というスタイル。
プロフェッショナルが選ぶプロフェッショナル、プレイヤー・イズ・プレイヤー的な独断、ギタリスト愛、ギター愛が個人的見解から選ばれている。
このランキングは置いて、幅広く、ギター&ボーカルの音楽家の方からも、全て投票してもらいたかったね。
ichiroさんの回答がよかった。
ichiroさんは、塩次伸二さんを選んでいたのがよかった。
コメント、理由等は誌面にて!

  1. 2017.07.14(金) _12:30:16
  2. ichiro
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Slow Down&ichiro Tour 2016 at The Venue

Slow Down(浜田良美さん、笛吹利明さん)&ichiro
2016.12.18 at Nagano The Venue

3年前のichiroさんソロ・アコースティック・ツアーよりも歌に磨きが掛かっており、
ギターと歌に心震わせる時間だった。
長渕さんを支えて来られたSlow Down 浜田さん、笛吹さんと、お二方から
Super Guitaristと紹介されたichiroさんによるアコースティック・ライブ。
開場の中へ入ると、長渕さんのファンの方で入りきれないほど。
ぎっしり席が埋まっており、見えなかったら立てる席にしようと後方席を選んだ。
今年5月、長野JにてThe CHAiN 長渕バンドのみなさんで巡るツアーも参加
していたけれど、今回とはメンバーも、スタイルも異なるもの。
どのようなスタイルであっても、ichiroさんがここにお越し頂けることに、毎回感謝している。
浜田さん、笛吹さんが敢えて「スーパー・ギタリストichiro!」と紹介するのには
意味があってのことだと思う。
諸先輩方とichiroさんが鳴らすギターと歌。トリプル・ギターと歌。
ichiroさんはアコースティックとエレクトリックを使い、歌い、ギターを声にして歌わせる
三重奏を極めるステージだった。
Slow Downのお二人のアルバムからの選曲、オールド・アメリカン・カントリーのカヴァー、
ichiroさんの曲を織り交ぜたライブ・ステージ。
ichiroさんの曲(順不同)からは、アルバム:Life Timeから、
Wanna Thank You
Life Time
TENDERNESS
6月の詩
歌の前に、ichiroさんが”日常の機微”について語ることが増えた。
Life Time
ichiroさんはエピソードを語りながら、歌に入る。
アルバムの曲を聴き、歌詞と曲からも私の中では既に絵や風景、ストーリーが見えていた。
微笑ましくてあたたかい質感がふわふわと伝わって来る。
父性と母性の質感。
同じかどうかはわからないけど、みなさんそれぞれだと思うけれど、
近くにいる人やものを愛おしいと想う気持ちに触れる。
そういう時間だったと思うな・・・。
歌は、後方席の私のところまで、人差し指をグッと前に出す感じで、ダイレクトに届いた。
この曲は、2コーラス目から、浜田さんが歌いたい、と申し出てくださったもよう。
いい歌だね、いい曲だね、というのは同じ感覚を持っているからじゃないかな。
浜田さんは息子さんがご結婚される時に作った歌、と説明されていたりして、
このツアーの隠れテーマは家族愛、郷土愛、人間愛だったかもしれないね。
と、想像。
長渕さんもそうだものね。共通事項ってその部分もあるかな?と想像。
(ライブ映像以外、一度もライブは観たことがないから偉そうなことは言えないけれど、イメージとして。)
アコースティック・ライブは横一線のイメージだけれど、立体的なステージだった。
驚いたのは、浜田さんのヴォーカル・スタイル。
シーケンスに合わせ、立ち上がってハンド・マイクで歌い上げ。
それもかなり色っぽい歌で。
浜田さん、もしかして本来は歌い手さん?後で近い方と何気なくお話ししたところ、
浜田さんは元々ヴォーカリストで賞を獲っていらっしゃるんですって。
ああ、やはりそうでしたか。真ん中、ピンで立って歌う方にはある特徴があるからね。
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ichiroさんのファンになってから10年。
私のライブ・参加デビューはRockamencoに始まり、The Sons、塩次伸二さん、
夏木マリさん、ユカイくん、田村直美さん、ichiroさんのソロ活動・・・。
その他 相当数のミュージシャン、アーティスト、歌手の方々とのサポートや活動を
観て来た。
これまでたくさん記事も書かせて頂いたりして、本当にありがたい存在で。
ichiroさんが諸先輩方とご一緒するツアーには、たくさんいいヒントが隠されている。
諸先輩方の音を、ichiroさん自身が聴いていたい、一緒に演奏したい、という心の表れ。
この日のichiroさんを観て聴いて思ったのは、「よく聴いている」ことだった。
そして、何よりも思うのは、ichiroさんは自分を信じてここまで来ているんだな、ということ。
これから先、もっと観て聴いたらわかることが増えてくるかもしれないけれど、
信念を感じた。経験値に基づくものもあるだろうし、諸先輩方から受けたものを
自分の中に取り入れてエネルギーにしている。
今日この会場に来てくれた方へ、1ミリでも伝わればいい。
この日のichiroさんの言葉から。
気づきをたくさん頂いた。
ありがとうございます。
  1. 2016.12.24(土) _23:47:48
  2. ichiro
  3.  コメント:0
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Slow Down & ichiro Tour 2016

Slow Down & ichiro Tour 2016
Slow Down(浜田良美さん、笛吹利明さん)とichiroさんのツアー決定しています。

12/3   宮崎 Art Music Salon ガーラム
12/4  日田 ダイニング&スポーツカフェ ジョイナス
12/6  福岡 Sora
12/8  岡山 城下公会堂
12/9   松山 YAHMAN 33
12/13  神戸 Mosrite Café
12/14  豊中 LIVE BAR YAMATO
12/17  名古屋 オキナワAサインバー KOZA
12/18  長野 the Venue
12/20  東京 Back In Town

西日本と東は東京と長野で開催。
5月に長渕さんバンド諸先輩方とのTHE CHAiNも参加して来ましたが、
こちらもまたどんな曲をご一緒するのか楽しみですね。
私は長渕さんのライブは一度も参加したことないですし、
ichiroさんがツアーメンバーとなってからのテレビ出演、DVD映像のみでしか
拝見したことがないので、意外な一面といつもの面と両方楽しめるかな?と
期待しています。2016年を締めくくるライブにふさわしい!

お近くの方は、足を運んでみてくださいね。
  1. 2016.10.29(土) _00:03:36
  2. ichiro
  3.  コメント:0
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究極のブルース・ペンタ  ichiro

速報です!
インストラクター : ichiroさん
究極のブルース・ペンタ
アトス・インターナショナルより、3月28日リリース決定。

  1. 2016.02.28(日) _21:04:16
  2. ichiro
  3.  コメント:0
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Blues Rock Night 2014

Blues Rock Association/TARGIE  Presents
Blues Rock Night 2014
12/22 東京・吉祥寺ROCK JOINT GBにて開催されました。

急遽参加できることになり、東京・吉祥寺へ。
ここに至るまでの私の原動力については、Blues Rock Associationの
Webページをご覧いただくことにして。
go!URL →→→ http://bluesrock.jp/

会長は音楽評論家・音楽ライター:細川真平さん
副会長がichiroさん
小笠原義弘さんことおがんさん、アメリカ支部のChris Duarteさんをはじめ、
たくさんの方々で構成されています。
会長の細川真平さんについて知ったのは、8年前。
ブログ読者の方で、私にichiroさんの音楽を紹介してくれた方が、
Stevie Ray Vaughan(以下、SRV)、クラプトン、ジェフ・ベック、
Charが好きな方で、細川真平さんのライナーノーツ等々のファンでも
ありました。SRVにまつわる音楽雑誌、細川真平さんのテキスト掲載
記事を教えてもらっていました。
自然な流れで最初に購入したのがこの1枚!

もう1つがコチラ。このシリーズを当時熱心に買い求めていて所有してます。
ichiroさんと細川真平さんの座談会記事は10年前に発売された
Vintage Guitar Vol.15 
お二人は、ichiroさんのソロ活動を機に、TAGIEさんも併せて再会された
のかなと思います。SAVOYや住友さん、おがんさんが共通していたこと
もあり、繋がって、輪が広がってるのではないでしょうか。
ヴィンテージ・ギター (Vol.15) (エイムック (981))ヴィンテージ・ギター (Vol.15) (エイムック (981))
(2004/12/01)
不明

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Blues Rock Nightに参加して、最も印象的だったのは、ライブ体感。
「感覚がひらきっぱなし」だったことですね。
夜が終わって朝が来るまで閉じませんでした。
感覚がひらく・・・ってどういうことだろう?と思った方!
(表現が抽象的でごめんなさい。)
ぜひ次回からでもライブ会場に足を運んでみてくださいね。
こういう感覚になるのは、1年に1本あるか、ないか位の希少なライブ。

~Blues Rockはハートに汗をかける音楽 by:ichiro~
身体的で、体感的な表現をすると、ichiroさんの言葉がピッタリな音楽。
私は一体どういう風に体感してるかと言いますと、
よくここでも書いてきた言葉なのですが、
“血が逆流するような“感覚になります。

周りのお客さんや、どこからともなく聞こえてくる会話の端々に
Blues Rock好きが集まっていることも感じました。

・・・オープニング・アクト Ryu Band・・・
ichiroさんのいとこ・Ryuさんのトリオ・バンドで、もちろんBlues Rock!
ベーシストは、ex.Rockamencoで活躍されていた羽田北斗さん。
髪型が変わっていたのですが、何度も観ていたからか、気付きました。
Ryuさんはichiroさんの20thファイナルの渋谷クアトロで一度拝見して以来。
プレイを観てる限り、同じ音楽が好きということもあるのでしょうけど、影響は
計り知れず。驚きました。あっという間の時間。良かったーーー。

・・・QUORUM・・・・
Inter Fm看板番組“The Dave Fromm Show”をレギュラーで聴いて
いて、注目のバンドと紹介されていたので、1曲聴いてた。
まず視界に入ったのがドラム。ハード・ロックでは時々遭遇することはあれど、
突き刺すようなドラムで、煽りっぷりが半端じゃなかった。異彩を放つ感じで。
ヴォーカルの真太郎さんは理系で現役東大生。現在はドラムが真太郎さんの
弟さんが担当。
ギターの遊太さん:スタイルがジョニー・ウィンター&デレク・トラックスの様相
で、芯のある太いギター。歌も良かった。
バンド全体の突き抜けて行く感じがRainbow、Deep Parple、エアロ・・・
70年代の空気感を持っていた。彼らの同世代では少ないだろうし、貴重な存在。
SXSW2015(Austin,TX)に出演決定という点に親近感を覚えた。
QUORUMQUORUM
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・・・ichiroさんを中心としたBlues Rock Night・・・

  ~意味の深みへ~

QUORUMの後、次はどんなステージになるのかな?と思っていたら、
ichiroさんとおがんさん、丹菊さんのトリオ・セットで1曲。
“Want Your Love So Bad”
久しぶりのこの感じ・・・1曲目から身震いするほど。
おがんさんのベースを2年ぶりに生で聴いたのだけど、圧倒された。
この日、いちばん音がよく出ていて、存在感もあって。
丹菊さんと、おがんさんが最後まで全体を包んでいた。

ichiroさんが中心となって、ミュージシャンとのエピソードやチャーミング・
ポイント(?!)を織り交ぜて紹介し、ステージに登場する形で進行。

住友俊洋さん from:大阪
ichiroさんとは長いお付き合い。
共演はLightning Blues Guitar Fes.05’
ずっと一緒にこういうステージを演りたいね!とichiroさんと話し、今回実現。
ichiroさんは、第1回はスミちゃん!という構想があったのだそう。
私はichiroさんを通じて住友さんのライブは3回目。
エナロック、PRSイヴェント@東京・渋谷、そしてこの日。
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スライド・ギターの極意。
ichiroさんが、ぜひともスミちゃんに!という、その理由がよくわかりました。
トークでは、少ない言葉の中に含蓄があって、歌も歌っていただいて。

Chihanaちゃん
女性ブルーズ・ギタリスト。紅一点と紹介されてましたが、女性的なスタイルと
男性的なワイルドさの両方を持ち合わせている印象でした。
以前、このブログでも紹介させていただいてたChihanaちゃん。
go!URL→→http://vintageblue09.blog45.fc2.com/blog-entry-548.html
きっかけは、藤井一彦さん(The groovers)のコメント
「Chihanaのドブロに心を奪われた」
とまで言わせたChihanaちゃんのギターに興味を持って以来。
花田裕之さんともジョイントしていた記憶が。
ファイヤー・バードと、きれいなデザインのリゾネーター(ドブロ)を。
ロバート・ジョンソンの曲もあり、歌えるギタリスト。
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Duran 内藤デュラン晴久さん
ichiroさん曰く「すごくいい、オレに近い」と前評判も高かった。
稲葉浩志さん(B’z)のライブサポートも務め、自身のバンド
Made in Asiaでも活動中。 ギター&ヴォーカリスト。
持ち物(笑)にも身体の一部にもFender アコギもFender
アナログを好み、Vintageサウンドが好きだというから、本物の
Fender Man
私の個人的なこだわり、ギターを提げてる位置が誰よりもちょっと低めで。
あら~いいんじゃないのぉぉぉ!!!
自分なりのBluesで表現します、と言って1曲。

・・・アコースティック・セット・・・

エレクトリック・ギターで、ギンギンに彩った後、座って
アコースティック・セット。
エレクトリックはバリバリ・ギターズだったり、ギンギンだったり、
空を駆け抜けたりして、いい緊張感がある。
アコースティックはほどよく少し緩めて。あたたかな雰囲気が出ていた。
ファミリー的で、暖炉を囲んでるようなギターでの会話。プラス、洒落た空間。
音楽が繋げてくれる。世代も性別も人種も関係なく、とichiroさんのコメント。

・・・再びのエレクトリック・セット・・・

ichiroさんがメイン・ヴォーカル&ギターではない時も、
ichiroさんも一緒にステージに立って、音を出し続け、コーラス参加や
歌うシーンもあり。
QUORUMの遊太さんも交えて、Duranも二人でサンバーストの
ストラト共演の競演!!
きみたち、本当に20、30代?と訊きたくなるような味のあるギターでしたね。
彼らがここに招かれたのも頷ける。
ルーツが近いか同じ。同じ匂い。

シーンに合わせて、住友さんがステージに現れたり、Chihanaちゃんが
加わったり、ichiroさんの曲をギタリスト全員で奏でたりしていて。
“Cannon Ball”
とても好きな曲で、聴きたかったから嬉しい。拍手喝采の大歓迎で。
スライド・ギターのマスターズにはぜひこの曲を!という粋な選曲。
Raw VintageRaw Vintage
(2012/10/06)
ichiro

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住友さんとChihanaちゃんによる、スライド・ギターの掛け合いもあったり、
出演者全員、それぞれの“華”の部分が表れているステージが繰り広げ
られていく。

曲中に、ichiroさんのギターと、Duranくんのギターを交換して、お互いの
ギターを弾いてたところも印象に残る。
多くの方がその場面に遭遇した驚きと、ホットなシチュエーションに
あのシーン良かったね、と思っていたのではないかな。

“Tenderness”
大きなイメージのあるichiroさんの曲。アルバムでは最初に始まるけれど、
ライブではみんなで、というこのスタイルがいいなあ。丸く囲むとか、包む曲。


ラストはQUORUMのヴォーカリスト・真太郎さんも招かれ、
“Sweet Home Chicago”
もはやここまでギターが鳴ると、音がいっぱいになりがちなのだけど、
ご指名→振って→リレーして→みんなで参加して→Homeに戻った。

最近のバンド、ソロを問わず、ステージの最後に出演者全員が揃って
一列になり、手を組んで観客席に、音楽の神様に(?!)一礼する、
というのを殆ど見かけなくなった。
80年代、90年代はあったんだよね。
私も年間20本程度いろいろなライブに出掛けているけれど、1組だけ
この行動を続けてる人たちがいる。
あとは・・・しなくなってるよね。以前はしてたけれど、今はしてない
ケースもあるし。

始まりと終わりに、キッチリ線を引くというか、幕を下ろす感じが無く
なってるのか、一礼するのが演劇や舞台だけのものになっているのかは
わからない。
時代なのかな。。。ichiroさんはソロの20thファイナルでは行っている。
私はこのシーンがとても好きですけどね。

・・・ひととおり終えての感想(回想録)・・・

このようなライブ・イヴェントが、かつて他にもあっただろうか・・・・
ここだけの、Blues  Rockに呼ばれた方たちの集まり。
展開した一夜。また観たいね。
今日と同じ方が回を重ねた頃に再び登場したり、毎回登場していただいても
いいかもしれない。輪が広がったらもっと面白い。

出演の皆さんそれぞれが輝くステージ。
ステージ上も会場に居た人たちを巻き込んでゆく。
音楽、ライブとして奏で、歌って、観て聴いただけではなくて、
生きた経験として体感したのではないでしょうか。

Sonsが活動休止となって、その後まもなくこの日のichiroさんを
観ること、聴けたことがとても良かった。
自然体で、自由で。これからのいい展望も見えて、感じたのです。
きっとその反対側では余裕が無くなるくらいまで、自分を追い込んで
いく方法だったかもしれません。
懸命に汗をかいて、ギター弾き鳴らして、歌って。
その姿に心を打たれ、Blues Rockの素晴らしさを体感できました。
意味の深みへ。

参加して本当に良かったです。ありがとうございます。
また会いましょう~!
  1. 2015.01.12(月) _02:08:09
  2. ichiro
  3.  コメント:0
  4. [ edit ]

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