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The Sons 2014 Tour “Right Time,Right Place”

The Sons 2014 Tour決定しました!!

“Right Time,Right Place”

6/11(Wed) 名古屋 ell SIZE
6/12(Thu) 京都 都雅都雅
6/13(Fri) 岡山 IMAGE
6/15(Sun) 小野田 Wakayama
6/16(Mon) 広島 ナミキジャンクション
6/17(Tue) 神戸 VARIT
6/18(Wed) 大阪 南堀江Knave
6/20(Fri) 富山 Summerknight
6/21(Sat) 糸魚川 LIVE SPOT R&B
6/22(Sun) 金沢 Ex,KENTOS
6/26(Thu) 由利本荘 アクアパル
6/27(Fri) 仙台 enn 2nd
6/28(Sat) 福島 AREA 559
6/29(Sun) ひたちなか Stormy Monday
7/3(Thu) 沼津 TONY'S HONOLULU
7/4(Fri) 東京 原宿クロコダイル “ichiro Birthday Party Live”


当初のツアー日程発表から、追加開催が増え、その中に新潟県糸魚川市も
仲間入りしました。
最初は今回はファイナルでichiroさんのバースデーに駆け付けたいところだわ、
日程調整しないと、などと考えていました。

私は第一に“糸魚川”での参加を決めました。
久々にお会いできる方々も。4年ぶりかな?その日まで楽しくカウントダウンしようと
思っています。お近くまでお越しいただけることに感謝。
良かった、本当に良かったです。

Sonsのツアータイトルは、現地に足を運んでみてわかることがありますので、
お近くにライブがある方は、迷わず、足繁く?!ツアー参加しましょう~ね。

ロジャーさん、鮫島さんのプレイ、ichiroさんのエレクトリックなギター。
ライブはとんとご無沙汰しておりました。
その分、待ってました!!という気持ちでいっぱいです。
感激ひとしお、の夜をあなたにも。
Triple Booster Live “15th Boosted On”Triple Booster Live “15th Boosted On”
(2010/07/17)
The SONS

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始動! ichiro Session "Dear Blues"

名企画が始まります。始動!

ichiro session ”Dear Blues”

ゲストギタリストを迎え、シリーズで開催するのだそうです。

第1弾ゲストは佐藤タイジくん(シアターブルック)

ichiro Session "Dear Blues #1" feat.佐藤タイジ
6/7(Sat) 東京 三軒茶屋 GRAPEFRUIT MOON
Bass:市川“JAMES”洋二 (ex The Street Sliders)
Drum:JAH-RAH (ex The Easy Walkers)

仲間とギターとブルース。
偉大なブルースを敬い、これからのブルースに引き継ぐために、
日本屈指のブルースギタリストichiroが仲間と共にBluesを紡いでいく
ichiro Session "Dear Blues" シリーズ

ichiro Session "Dear Blues" はDVDでの発売、
CSチャンネル「MUSIC AIR」でのTV放送も予定
               (ichiroさんオフィシャル・サイトより引用)

ichiro Session "Dear Blues #1" feat.佐藤タイジ

そう、第1回目のゲストは、同世代でBluesを奏でる、ソーラー武道館で
ノリにノッテいる佐藤タイジくん。
佐藤タイジくんを紹介するとしたら、近年の彼の活動をぜひ追ってみてください。
私の大好きな日本のミュージシャンを1つにまとめ上げた男です!
ソーラー武道館イヴェント、ソーラー・レコーディングのオーガナイザー。
ピースフルでアツイ。ギターも歌も歌詞もオールマイティにいずれも素晴らしい。
そして、東日本大震災のチャリティ、物資を送るLIVE FOR NIPPON
こちらもUSTで何度も拝見しています。

ichiroさんと佐藤タイジくんの件は、当ブログでも何度も書いていますが、
デビュー当時、イヴェントでよく一緒になったのだとか。吉祥寺辺りで、らしいです(笑)
個人的には、好きな音楽が、お二人は近いと思ってますよ。

第1回目のゲストとして、ふさわしいし、ピッタリの人選でしたね。
うわーい!ワッショイ!! YEAH~~!!

ライブの詳細はichiroさんのオフィシャル・サイトをご覧くださいね。

ゲストについて書き連ねましたが、
いちばん私が喜んでいるのは

Blues Blues Rock を
ichiroさんの音楽仲間とで
紡いでいき、展開、普及、発展を目指すところです。


日本にも、大先輩からichiroさんの少し年下の世代まで
ichiroさんと一緒に音を出して、展開~発展してほしいギタリスト、
ミュージシャンがたくさんいらっしゃいます。

回を重ねて、渦が大きくなったらいいなと本気で思います。

以前、ichiroさんは同世代のギタリストでセッションしたいと
お話しされていたのですが、
まずは佐藤タイジくん(シアターブルック)。
タイジくんの音楽仲間さんたちの横の繋がりともパイプを作って太くして
大きな円を作っていただけると嬉しいですよね~。
::::::::::::::::::::::::::::::

ここからは、以下、戯言ですから聞き流して&読み流してくださいませ。
もちろん、書くからには、言うからには、お役に立てれば嬉しいですが。

個人的には、同世代セッション希望として

藤井一彦さん(THE GROOVERS)
深沼元昭くん(PLAGUES/GHEEE/Mellowhead)

どちらもバンド出身、トリオバンド経験者、歌とギター、プロデュース、アレンジ
作詞作曲、Bluesが根底にあり。バリバリ・ギターズ。

深沼くん(福島出身)もデビュー期が同じくらいだったと思います。
プレイグスは初期がアメリカ南部のサウンドで、テキサスのSXSW出演経験あり。
藤井一彦さんはブルーズ、というとマディに始まり、ホワイト・ブルーズはあまり
聴かないとは話してますが、ジョニー・キャッシュ、トニー・ジョー・ホワイト、
ライ・クーダー、南部系ではサザンロックは好きかも。他にマーク・ベノ。ルーツは
ボブ・ディラン、ストーンズ。佐藤タイジくんと仲がいい。

コレクターズの古市コータローさんも楽しそう。みんな一緒にいかが?
原マサシさんとも濃く、濃くどこまでも行けそうですよね。
女性ギタリストもいいかもしれません。パッと華やぎますし。

いちばん観たい、推したいのは、和田唱くん(TRICERATOPS)ですね。
ichiroさんの音楽に辿りついたのが、実は和田くんがきっかけでもあったから。
TRICERATOPS → Char → ichiro

佐藤タイジくんも「和田唱はいいよ!」と最近よくご一緒してます。
ギターにも愛情、音楽にも愛情を吹き込んでいる人です。
ギター、歌、ブルーズと共に、一緒に盛り上げてくれるでしょう。

自分のブログなので、夢の競演&セッションということで書いてみました。

ichiroさんとセッションしたら、“音”への意識がより強くなる人が
増えるはずです。

そういう経験を、Blues ブルーズを通してもっと、もっと。


プロジェクトが始まる前から、いろんなことを書きましたが、
実際に目の前で観て聴きたいですね。

Life Time ichiro Vol.5

ichiroさんの“Life Time”シリーズ第5回目も
FMラジオ出演時のコメントを文字起こしします。
インタビュー記事を読んでいただくような感覚で読んでいただけると嬉しいです。

*読みやすくするため、加筆修正しております。ご了承くださいませ。

~ 2013.11.12 FM高知 電話出演 ~

・・・高知では、5月もライブでお越しいただいてますが、印象などいかがですか?

ichiroさん(以下、敬称略):バンド・スタイルが本来のオレのスタイルです。

☆高知のライブハウスは、天井が高くて気持ちがいい環境ですね。
☆(知り合いに紹介されたお店で)どこに入ってもごはんが美味しい。
☆いい気分で毎回終えてますね。
☆初めてのアコースティック寄りのサウンドで、エレキの時と違って、
「歌の周りにアコースティック」という感覚。

・・・【Life Time】について

ichiro:タイトルは“Life Time”=人生
“Life”と“Time”命が止まれば、時も止まる。
新しい命が生まれれば、新しい時が始まる。
人生の線を鮮やかにできるのも自分次第ということですね。

アルバム「Life Time」においては、
アコギのみ→難しさに直面。
エレキ→ 道具で音を変えられる。
アコギはギターを替えないと音を変えられない。
アルバム制作は、限られた時間で、「時間との闘い」でした。

アルバム完成、出来上がった時は、
これまでのアルバムよりも“できた!”感はありましたね。

(放送時点において)50本中の28本目です。あと22本あります。
ライブはレコーディングよりも、
・ハートの強さ
・熱量
・雰囲気
・色
日々考えてトライしてるんですが、いい波に乗れてる。
メリハリがありますね。

・ストーリー性をイメージ
・Upテンポは少なめ
・いつもと同じ、というのをアコギで演るというふうには見せたくなかった

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ichiroさんによる電話インタビュー&トークという形だったので、
箇条書きにしてみました。

いつもと同じ曲を(エレクトリックで、バンドスタイルで演奏している曲)
アコギでそのまま演奏する、というようには見せたくなかったので、
工夫、さまざまなトライをしたという点がポイントになってましたね。

曲ごとの、ライブ全体のストーリー性をイメージして毎日プレイしている
という点も。
この点を押さえているかどうかでも、リスナー、客席側も感じ方はかなり
変わります。

アルバムもいい。ライブはもっといい。
どの点が?というところで実際に参加されたみなさんの声や反応で
返っていったのではないでしょうか。
Life TimeLife Time
(2013/09/21)
ichiro

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私の参加したライブは1本でしたが、いつか感想を書きたいですね。

次回は、11月19日ご出演分、FM岡山でのもようをお届けします。

タグ : ichiro

Life Time ichiro Vol.4

2013・11・11 Kiss FM KOBE
「Kiss Music Presenter」ichiroさんがゲスト生出演。

ichiroさん(以下、敬称略):こんばんは。

・・・ichiroさんというとギタリスト、ヴォーカリストということでよろしいですか?

ichiro:元々、ギターのみでスタートして、22年前から。歌は後付けなので
ギター&ボーカルの方が正解ですね。
【弾いて歌う】と【歌って弾く】のは、優先順位が違うと思うんですが、【歌って弾く】の
方になりたいと思ってますね。
レコーディングでは、ギターを持って歌わない方が(ギターを持たずに歌うことの方が)
リラックスできますね。よく「ギター持たないと歌えない!」ってケースがありますが、
あれはね、言い訳なんだよね(笑)
デビュー当時は自分の歌がコンプレックスになってて、闘いでしたね。

・・・いろいろなご活躍をされていますね。

ichiro:夏木マリさんとは7年前からですね。
ギターは中2から。小5でロックを聴いて。KISSから始まって、KISSとエアロ
だったんですけど。それから日本のロックだとモッズ、RCですね。
洋楽は明るいものが好きで、アメリカン・ロックが根底にあります。

・・・88年にBluesに魅せられて?

ichiro:アルバイトもしないでFENでスティーヴィー・レイ・ヴォーンと
ジョニー・ウィンターに衝撃を受けて。メモしてレコードを買いに行って。
アルバムのライナーノーツから、戦前Blues、そしてBlues Barで
Bluesならシカゴだよ!と言われて、荷物も持たずシカゴへ渡りました。
バイトして100万円持ってシカゴへ行って。1か月半居たんですけど、英語が
喋れない。嫌な目にも、怖い目にも遭いましたけど、予備知識も無く行きましたね。
サウスサイドが危険な場所だ、というのも後から知ったくらいで。
だけど、そういうところにしかないライブもあるんですよね。
ギターセッションしたりして、武者修行ですね。(笑)

デビューした頃、ツイスト再結成ということで松浦(善博)さんのプレイを観に
行って。
ツイストはベストテンで観ていて、松浦さんのスライド・ギタープレイが印象的
だったんですよね。
松浦さんに会いに行って、デビュー当時オレが雑誌に載ってたのを松浦さんも
知っていてくれてたようで、「何かやろうよ!」と。
それでJamライブ~バンドというスタイルになった。

・・・ichiroさんは、フロント、サポート、バンドの一員、ギタープレイ
音楽の楽しさをいろいろ味わっていらっしゃいますが。

ichiro:歌ありきですね。歌ありきで、メロディ、歌詞に対するベクトルを同じ
方向に向けると成立する。
☆言葉とサウンドを一体化する
☆メロディ
☆音楽はアート

・・・歌を歌おうと思ったのは?

ichiro:好きなバンドが皆トリオ・バンドで、歌うことは憧れだった。
歌うことに対してコンプレックスの塊で、1年間ボイトレ(ボイストレーニング)に
通って、コテンパンになりながら。
無駄に力が入ってたんですね。力を抜くことなんだよね。
ギターも力を抜くと、音が伸びるし、人の心に入って行くんだよね。
今でもね、まだ(歌は)全然。   ←ichiroさん、キッパリ!

・・・エレクトリック・ギターのichiroさんが、なぜアコースティック?

ichiro:(音楽人生の中で)いつかは創りたいと思ってました。
自分のソロ20thを機に、ソロワークを再始動したんですが、次は
アコースティックを演りたいなと。
歌の空気がアコースティックに散りばめられる。
サウンドの渦の中に、歌の中に馴染んで行く。
アコースティック=歌唱力、ニュアンス、バランスよく開く。
トライし続ける、挑戦している。1つ先を見据えたトライ。マジック、進化(深化)。

レコーディングして、分かったことが幾つかあって、演ってよかったと思ってます。
(アコースティックでなければ)歌い方はここまで来れなかったなと。
ライブ、コンサート、ショーなどの言い方があるけど、人間力・表現力ですね。
人間が生きる 魅せるライブとして届いてくれればいいなと思ってます。

デビュー前からBlues Rockが好きで、ハートに汗かける音楽が浸透
してほしいという一心で演っていますので、ぜひライブを観に来てください。
Life TimeLife Time
(2013/09/21)
ichiro

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Life Time ichiro Vol.3

~ ツアーの合間に。 ichiroさんが語る“Life Time”~

2013.10.9 FM OKAYAMA(岡山)
番組名:Twilight Pavementにゲスト生出演。
インタビュー形式で進められていく時間の中で、大切なことを知る。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ichiroさん(以下、ichiro):アルバム“Life Time”
レコーディング、リリースし、その直後からツアーが始まったんですけど、
(この時点で)9本終わりました。
ツアー中だというのに、その間にレコーディングしたり別のライブがあったり(笑)

・・・手応えは何かありますか?

アコースティックということで、全てがチャレンジですね。
アレンジも編成も、バック・トラックでオケを流す構成とか。
何と言ってもね、アコギ1本で(ライブを)成立させる難しさ。
なかなか奥深いし、身に沁みてます。
全く別の仕事と言ってもいいんじゃないかな。
エレキとアコギは全く違う。
同じだと思うと、ケガするぞ!くらいね。(笑)

ジャンルに関しては寄り道しないですね。狭い道、Blues Rock
Country、R&B・・・・
アコースティックとエレキの「弾き方の違い」が身に沁みてる。
カントリーは、ジャンルの中で1番テクニックと理論が必要とされている音楽。
カントリー(ミュージック)は、男女共にカッコいいし、きれいだし、本物。
歌もギターも容姿もハンパなくホンモノ。奥が深いですね。

・・・しかし凄いライブ本数ですよね(笑)

ichiro:週休2日超えだよね。

・・・体力とかいかがですか?

ichiro:先が長いですが、構えることはないですね。
前後、タームは考えない。1本1本の積み重ねだからね。
明るい明日が来るように、笑うために、今日がある。
ケアのしようの無い時もある。酒をセーブして、バランス・・・会う人には、
年1回の人たちもいるのでそうもいかないんですけどね。
睡眠時間を効率良くする。そこしかないですね。

・・・ロード慣れは?旅のアドバイスをお願いします。

ichiro:そうだねえ。ツアー用のスーツケースがあって、
音楽を聴くためのオーディオ・セットを用意します。
・スピーカー
・ヘッドフォン
・アロマ系(オイル)
・バスソルト
こういう会話は1時間でもできるよ(笑)

・・・儀式はありますか?

ichiro:部屋でのセットアップは大事。
(全国どこへ行っても)自分の環境はKeepしたい。
イマジネーションを湧かせるため、いつも同じ空間にする。

・・・話は変わりますが、Keiko(寺田恵子さん)とichiro
について

ichiro:年明けにKeikoとichiroの予定あり。
Keikoちゃんも楽しそうだし、お互い年明け~春先が都合が合いそう。

ichiro:ソロとしては今年ツアー2回目。
“Raw Vintage”アンコール・ツアーは春に終わった。
アコースティックをしてみたかった。
曲をまとめたら、すぐツアーがしたくなった。旬のうちに出した方がいいと思うんで。

・・・・曲:Life Time・・・・

ichiro:大事なものは、命と時間。LifeとTime

・・・Life Workのテーマは?

ichiro:楽しく、いい気分になるのが音楽ですが、人である以上、
喜怒哀楽いろんな面に沁みて行くようにしたいですね。

・・・アコースティックは、今までと違いますか?

ichiro:エレキだと“音”が変えられるんだけど、
アコギはギターのキャラクターがあるので、(アルバム)7曲で
12本使いましたね。

・・・grooveは?

ichiro:オレ次第だな!(笑)

・・・ヴォーカルについて

ichiro:ヴォーカルはこれまでと歌い方を変えてます。
新たなことにトライしました。レコーディング・メンバーには、演りすぎず
空気が伝わるようにしてもらって。
CDの1曲目は、できもしなかったんだけど、歌い方を変えて演ってみました。

・・・日本語歌詞について

ichiro:詞の世界はね、意味がちゃんとあるので、“伝える意識”は
前よりも強いです。
相棒のTim(Tim Jensen氏)とガッチリ23年、ケンカは100回
くらいしてますね~(笑)

・・・今回の写真は?

城下のサルダージで。池田さんという方に撮影していただいた。

・・・最後に、メッセージをどうぞ

より自分の力量、吐息まで聴こえるような色合いを伝えたい。
アコースティックは人間性、自分が出ますが、それらをより出してShowを
作って行きたいと思っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いかがでしたか?ニュアンス、要点が伝わっているといいのですが。。。
聴きながら速記状態でメモしているので、正確ではありません。
記憶と想像とハートで書いてますので、ご了承くださいませ。

カントリーの奥深さについて、ichiroさんがこのように考えて
いたのは初めて知りました。
私の音楽リストにも、カントリーのジャンルはファイリングされていますが、
まだ深く聴いておらず、未知の世界。多少聴いている中では、
ichiroさんがカントリーというと、イメージはキース・アーバン?
FuseFuse
(2013/09/10)
Keith Urban

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新譜が出てますね。カントリーの男女カッコよくてきれい・・・
このお方、声も美しいですよね。
Story So FarStory So Far
(2012/05/22)
Keith Urban

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女性ヴォーカリストだとフェイス・ヒルなら好きな曲があります。
少し前に聴いていたのは、ディクシー・チックス。
フィドルや、楽器が乾いてるイメージがありますよね。

オルタナ・カントリーは聴くようになりましたが、ちょっとルートがはずれますか?
A Ghost Is BornA Ghost Is Born
(2004/06/21)
Wilco

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Car Wheels on a Gravel RoadCar Wheels on a Gravel Road
(1998/06/30)
Lucinda Williams

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ルシンダさんの音楽は好きです。

逸れましたが、ichiroさんのライブの中でもカントリー・フレイバーが
ありました。その感想等は次回に。